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★除霊★

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[霊の特徴]
・動物霊
目つきが鋭くなる。
考え方が変わり荒々しくなる。
イライラする。等ゥゥ
・人間霊
いくら寝ても眠い。
頭とか肩が重い。
目に力がなくなる。
弱気になる。等ゥゥBR>
上記症状の他に、動物霊・人間霊
共に身体の弱い部分の調子が悪くなる。


[除霊の方法]
〜簡単お祓い〜
簡単といっても危険ですので遊び半分にはやらないように。
※逆に変なものが出てくる可能性あり。

以下の方法を組み合わせてお祓いし
一刻も早く体を楽にしてあげましょう。
憑かれた状態ではあなたを守っている守護霊は苦しんでいます。
守護霊が倒されれば、あなた自身も倒され病気になるでしょう。
という訳で、手段を選ばずとにかく祓ってしまう事が大事です。


心構え
恐がらない事。慈悲の心で接する。
浄土へ送りとどけてあげる気持ちで行う。




<仏式祓い>(これはある種の能力が必要です)
[1]手の平で自分の痛い(異常のある)ところを撫でそこの何かを摘み上げこれを捨てる
[2]手の平に「フッ」と強く息を1回吹きかける。
(人に向かって吹かないように)
[1]〜[2]動作を3回繰り返します。(右手でも左手でも構いません)

<気合>
[1]ひと呼吸で「エイ」「エイ」「エイ」と3回気合を入れる
[2]次に一呼吸で「エイ」「エイ」・・・と6回気合を入れる
[3]次に一呼吸で「エイ」「エイ」・・・と8回気合を入れる
[4]次に一呼吸で「エイ」「エイ」・・・と36回気合を入れる(これを5回)
[1]〜[4]が1セット。それぞれの「エイ」という気合は下腹に力を入れて行う
気合をかけている途中、体の中から込み上げるものがでてきますが
(ゲップとにていますが、別のものです)
これに負けずに掛け続けてください。
息吹が出るようになります。



〜道具を使う方法〜

<塩・米祓い>
[1]清めた(一回ご神前にお供えした)塩と米(水に浸ける前のもの)を用意
[2]塩だけを入れた器,髪と米を混ぜ合わせた器△吠ける
[3]お祓いの対象によって効果が違います
・死霊を祓うには,留で祓う。
・悪霊・物の怪を祓うには△留と米で祓う。
[4]器から一つまみ出し、ちょっとずつ自分の背中につけて
「ィエイ」という気合いと共に投げ捨てる。
※順番は ̄塩と米の順に行う。

<コップ祓い>(これは他人のお祓いも可能)
[1]清めた塩と米を用意
[2]これらの塩と米を混ぜ合わせる
[3]別にコップの8分目ほどに水を入れたものを用意
[4]塩と米をつまみ出し、これをちょっとずつコップの水の中に入れていく
(この時何回入れたかを声に出して数える。)
[5]45回まで数えたら、46回目には自分の背中につけてコップの中に入れる
[6]これを水を流しながら捨てる(流し台でよい)
[7]別に用意した塩と米をコップの中のものを流した後にふる
上の[3]〜[6]を8回繰り返す(ここまでが1セット)
ひどいときには何セットもやること。
もし、他の人の祓いをやるときは、
その人のことを念じながらやる
(紙に名前を書いておいても良い)



〜神仏のお力をお借りする方法〜
(難しいです。言葉を間違えないように)

<九字切り祓い>
[1]手刀印を組みます(人差し指と中指だけを揃えて伸ばす)
[2]それぞれの目的に応じて九字をきります。
(最低30回づつ)
〇猯釿韻
臨兵闘者皆陳烈在前
りんびょうとうしゃかいちんれつざいぜん
悪霊・物怪祓い
天地玄妙神辺変通力離
てんちげんみょうしんぺんへんつうりきり
I造量し
天地玄妙神辺変通力冶
てんちげんみょうしんぺんへんつうりきじ

<苦手による祓い>
死霊・悪霊などは、人に取り憑く時に、足先から入って、背中に憑きます。
その後、首の後ろの丁度小脳の当たりに憑きます(ここまでくると除霊は困難)
(抜ける時は 主に足先や腕の表面などから出て行きます)
少名彦大神の苦手をつくり小脳の当たりを押さえ気合をかけます。

病の癒しと薬の神と言われる少名彦大神の秘法です。
[1]人差し指の第1間接だけを曲げる(できなければ、何かで副え木をしても良い)
[2]胸または患部に 円を描くように撫ぜながら次の呪文を3度以上唱える.
*************************
この手は我が手にはあらず、
常世にいます櫛の神
少名彦名の苦手なり。
苦手を持ちて呪えば
如何なる病も消えずということなし。
*************************
読み方
*************************
この て は わが て には あらず、
とこよ に います くし の かみ
すくなひこな の にがて なり。
にがて を もちて まじなえば
いかなる やまい も きえず と いうことなし
*************************
※病を悪霊、物の怪(もののけ)などに置き換えても良い。

<般若心経による祓い>
[1]般若心経を一心に唱え自分の霊力をたかめ、無我の境地になる。
[2]阿毘羅吽吽娑婆詞
(あびらうんけんそわか)
[3]臨兵闘者皆陳裂在前
(りん びょう とう しゃ かい ぢん れつ ざい ぜん)
を数回力強く唱える。呪文によって、霊が身体から離れる。
[4]「身はここに、心は信濃の善光寺川中島 みちゆきたまえ弥陀の浄土へ
と優しく霊に語り、人にとりつく愚かさを諭し、浄土へ行く事をすすめる。
[5]ケンバイ ケンバイ ソワカと自分の身体を払いながら、数回唱える。

上記の方法によって、霊は天界に行き 二度とこの世に戻ってこない。
この方法は除霊であると同時に救霊である為、霊は喜んで天界に行くことができる。



<阿毘羅吽吽娑婆詞>(七難消滅を祈る意)
二本指で円を描き(右まわり)呪文を唱えながら円の真中を二本指で突く

<臨兵闘者皆陳裂在前>(九字護身法)
二本指で
.茱 ▲織
ヨコ ぅ織
ゥ茱 Ε織
Д茱 ┘織
ヨコ
と宙に線を引くように九字を切る
(横は上から、縦は左から順番に)

       
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