●ちょっと待った! 長いイケブクロ坑道を抜け、ようやくアサクサに到着☆ すると突然
>王国のメノラーの炎が、激しく揺れている……
ちょ、ちょっと待った!(^^;) と、とりあえずセーブ…Σ( ̄□ ̄;)!!
>とてつもなく恐ろしい 悪魔の気配がする……
>ここに、とどまりますか?
と、とどまりません!!! …逃げきれた(T∇T)
こ、これは本当に心臓に悪い!(>_<)
●ヒジリ
何とか逃げ切りターミナルに入ると帽子を被ったひょっこりヒジリが。
あまりにもかわいらしい登場の仕方なのでちょっとアフレコして遊んでみよう。
ヒジリ : |
んも〜 遅い! |
人修羅 : |
ごめんヒジリン。向かい風が強くって… ホラ、上着も肌蹴けちゃった(≧∇≦)ゞ |
ヒジリ : |
あはは、もう、面白いんだから〜v 今回は許してア・ゲ・ルv |
こういうパターンもいいかな。
ヒジリ : |
………来ちゃったv |
人修羅 : |
部屋には来るなとあれほど言っただろう… |
ヒジリ : |
…だって…心配だったんだもん… |
人修羅 : |
こんな格好だし、寝グセもついてて恥ずかしいじゃないか… |
何のシーンだ!?(≧∇≦)
ヒジリ
よう、主人公。 やっと着いたか。 いやぁ悪い悪い。
おまえに頼んでおいて何だったが、 自力でここに来ることが出来たよ。
苦戦はしたが、何とかこのターミナルへの
経絡を突き止めたんだ。 いやいや、 俺の腕も捨てたもんじゃないね。
自力で来れるのなら最初からそうしてくれればいいのに〜!
●ホワイトライダー登場
セーブしてアサクサ見物でもしようと思ったらまたもや王国のメノラーが!
>上手く逃げられそうだ。
>逃げられそうにない・・・
と、「とどまらない」を選んでも遭遇することも。とりあえず何者なのか確認!
ホワイトライダー
ははっ! また会えたな、主人公!
全てはメノラーの導き…… その輝きは唯一人の主人を望んで
引き合い、燃え上がり、 我らを巡り会わせる!
オマエが全ての魔人を倒し、 メノラーを手にするならばそれも良し!
オマエにそれだけの力がなければ……
このホワイトライダーの神矢に 倒れるまでよ!
アマラ深界で遭遇した四騎士の内の1人、白い騎士ことホワイトライダーの登場。
百目女鬼のように沢山の邪眼を持つ馬が実際に目の前に!(≧∇≦)
ホワイトライダー
攻めて来いっ!! 臆病風な守りなど、俺が許さんっ!!
死天召喚! ヴァーチャーを2体召喚。ひ、卑怯者〜!!
ホワイトライダーはデカジャを使うのでカジャ系は役に立たないし…。
しかもヴァーチャー2体がラクンダを唱えてくるのでこれはマズイ!
よし、こうなったらヴァーチャーを先に倒してしまおう!
龍の眼光! 死天召喚!!
プロミネンス!!! …天使降臨…(T∇T)
だ、ダメだ…ヴァーチャーを倒すと逆にピンチになってしまう…。
そして何よりもこのプロミネンスを封じないことには…。
●対決! ホワイトライダー
まずは何とか逃げ切ってジャンク屋に駆け込み、禍魂ゲヘナを購入。
これで火炎を吸収できるので、プロミネンスでターンがこっちに回ってくるはず。
あとは同じく火炎吸収のヴァルキリー、ラクンダを無効化する為にデクンダ所持のマタドール、
回復要員としてだいそうじょうを召喚。
回復しつつホワイトライダーだけを集中して攻撃すると…あっさり\(⌒O⌒)/
残ったヴァーチャーも何かする訳でもなく、台詞も無かったので何だか拍子抜けな気が(^^;)
慈悲のメノラー
アマラ深界を照らす燭台。カバラに記されるセフィロトで第4番目に位置する。
あと2つあればまたアマラ深界を探索できるかな。
四騎士の残りと次々戦うことになりそうだから気を引き締めないと☆
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